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社労士の視点
作成日:2023/03/30
話題沸騰中のChatGPTによる、情報漏洩リスク。

「AIリスク」という言葉が使われるようになってきました。

話題沸騰中ののChatGPTは、今のところ開放されているため誰でもどんなことでも質問ができるようですが、中には企業秘密を入力することもあるようで、すでに社内利用禁止に踏み切るところも出てきています。

社内のネットアクセスに厳しい規制を敷いても、個人のスマホやパソコンは規制のしようがないため、今後はこうした行為に対してどのような手が打てるのか、議論が百出するでしょう。


とは言いつつ、会社の影響力はあくまでも就業の範囲内である限界も踏まえなければ、行き過ぎた干渉となり、不法行為(いわゆるハラスメント行為)とされるリスクもあります。


このように、経営にまつわる人の問題がますます高度化しています。
AIが当たり前の未来に向けての対策、弊所にご相談ください。

【参考記事】
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2303/28/news100.html?fbclid=IwAR0c5SnVhl9CZldBrhG0mQaFsUNm4KQU5sQTXXGzCpi5UdbaW0qF8iVRWzE